欧州ナンバーワンの座を決めるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)。数あるビッグクラブがしのぎを削ってきた同大会だが、これまで決勝に進んだクラブはどんな結果を残していたのか。今回『Goal』では、ファイナル進出クラブの回数をランキング形式で紹介する。
1955年6月、UEFAは、CLの前身であるヨーロピアンカップをスタート。1955-56シーズンのファーストチャンピオンは、レアル・マドリーだった。CLは現在に至るまで65のファイナルが行われてきた。
ヨーロピアンカップ/チャンピオンズリーグでファイナルに残った回数が最も多かったのは、レアル・マドリーの16回。次点にミランの11回が続く。以下が、ファイナルの進出回数順のランキング。カッコはファイナルの勝敗。
■ファイナル進出回数ランキング
1. レアル・マドリー:16回(13勝3敗)勝率81%
2. ミラン:11回(7勝4敗)勝率63%
3. バイエルン・ミュンヘン:10回(5勝5敗)勝率50%
4. リヴァプール:9回(6勝3敗)勝率66%
4. ユヴェントス:9回(2勝7敗)勝率22%
6. バルセロナ:8回(5勝3敗) 勝率62%
7. ベンフィカ:7回(2勝5敗)勝率28%
8. アヤックス:6回(4勝2敗)勝率66%
9. マンチェスター・ユナイテッド:5回(3勝2敗)勝率60%
9. インテル:5回(3勝2敗)勝率60%
11. アトレティコ・マドリー:3回(3敗)
12. ノッティンガム・フォレスト:2回(2勝)勝率100%
12. ポルト:2回(2勝)勝率100%
12. セルティック:2回(1勝1敗)勝率50%
12. ハンブルガーSV:2回(1勝1敗)勝率50%
12. オリンピック・マルセイユ:2回(1勝1敗)勝率50%
12. ステアウア・ブカレスト:2回(1勝1敗)勝率50%
12. チェルシー:2回(1勝1敗)勝率50%
12. ボルシア・ドルトムント:2回(1勝1敗)勝率50%
12. バレンシア:2回(2敗)
12. スタッド・ランス:2回(2敗)
1992-93シーズンにヨーロピアンカップからチャンピオンズリーグに改名されて以降の決勝進出回数は以下の通り。
1. レアル・マドリー:7(1998、2000、2002、2014、2016、2017、2018)
2. ミラン:6(1993、1994、1995、2003、2005、2007)
2. ユヴェントス:6(1996、1997、1998、2003、2015、2017)
4. バルセロナ:5(1992、2006、2009、2011、2015)
4. バイエルン・ミュンヘン:5(1999、2001、2010、2012、2013)
6. マンチェスター・ユナイテッド:4(1999、2008、2009、2011)
7. リヴァプール:3(2005、2007、2018)
8. ボルシア・ドルトムント:2(1997、2013)
8. バレンシア:2(2000、2001)
8. アヤックス:2(1995、1996)
11. インテル:1(2010)
11. アーセナル:1(2006)
11. モナコ:1(2004)
"高い" - Google ニュース
August 22, 2020 at 12:19PM
https://ift.tt/2EfALYJ
CL決勝の勝率が最も高いクラブは?チャンピオンズリーグ決勝進出回数ランキング - Goal.com
"高い" - Google ニュース
https://ift.tt/2QclAmI
Shoes Man Tutorial
Pos News Update
Meme Update
Korean Entertainment News
Japan News Update
No comments:
Post a Comment